ミズナラ シーバス。 シーバスリーガル ミズナラ・エディション

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ペルノ・リカール・ジャパン株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長:ノジェム・フアド)が展開するブレンデッドスコッチウイスキー「シーバスリーガル」は、新たに『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』を1月14日(火)から日本国内市場限定で発売いたします。 19世紀、パイオニアとしてウイスキーブレンディング技術を芸術の域にまで高めたシーバス兄弟。 彼らのウイスキー造りの伝統を受け継ぐシーバスリーガルは、日本のウイスキー造りに対する情熱や技術に敬意を込め、革新的な試みとしてブレンデッドスコッチウイスキーの熟成に日本原産のミズナラ樽を使用した「シーバスリーガル ミズナラ12年」を2013年10月に発売。 大きなイノベーションを起こしました。 2020年、スコットランドと日本のクラフトマンシップ(職人技術)のブレンドによる新たなシーバスリーガルが誕生します。 貴重な18年熟成のブレンドをミズナラ樽でフィニッシュした『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』です。 繊細な木材である水楢(ミズナラ)でウイスキーの熟成樽をつくり上げる日本の職人技術。 『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』は、このスコットランドと日本のクラフトマンシップの融合によって生み出されました。 「シーバスリーガル」のブレンダー達が、18年以上熟成された膨大な原酒のストックの中からそれぞれの個性や熟成度合を唎き分けて、優れた品質のモルトウイスキーとグレーンウイスキーを選び出し、それぞれの特徴を最大限活かしながら絶妙なバランスでブレンド。 さらに、日本の熟練の樽職人が確かな技術でつくる希少なミズナラ樽でフィニッシュすることで、「シーバスリーガル」が持つフルーティーでエレガントな味わいに、クリーミーさとほのかなスパイス香が加わっています。 また、パッケージデザインにもこの特別なウイスキーの特徴が表れています。 ブランド史上初となる漢字の表記や、和柄を正面ラベルの基調模様に採用するなど、クラフトマンシップの融合を表現したデザインとなっています。 スコットランドと日本のクラフトマンシップのブレンドによって誕生した、日本だけの特別なブレンデッドスコッチウイスキー『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』をぜひお愉しみください。 『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』商品概要 『シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ』は、18年以上熟成されたモルトウイスキーとグレーンウイスキーをブレンドし、日本原産の希少なミズナラ樽でフィニッシュした特別なブレンドです。 ミズナラ樽でのフィニッシュにより、「シーバスリーガル」の持つフルーティーでエレガントな味わいに、クリーミーさとほのかなスパイス香が加わっています。 商品名:シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ 小売価格:オープン価格 参考小売価格:10,000円(税別) 容量:700ml アルコール度数:43度 [テイスティングノート] ・香り:はちみつ、熟した赤りんご、バニラ、シナモンを思わせる甘く豊かなアロマに、花のような香りが漂う。 ・味わい:甘い杏子ジャムとダークチョコレートのかかったジンジャービスケットを感じさせる贅沢な味わいが、クローブとクリーミーなトフィーのほのかな風味とともに広がる。 ・フィニッシュ:長く続く、甘美でスパイス香のある余韻。 スコットランドから日本への贈り物:アート・オブ・ブレンディング 「シーバスリーガル」が所有する膨大な原酒のストックの中から、原酒ごとの個性や熟成度合を唎き分ける、「シーバスリーガル」のブレンダー達。 彼らは優れた品質のモルトウイスキーとグレーンウイスキーを選び出し、それぞれの特徴を最大限活かしながら、絶妙なバランスでブレンドしています。 記者発表会には、「シーバスリーガル」ブランドの顔をつとめる宮藤官九郎さんが登場。 また、シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュの開発を主導したシーバス・ブラザーズ社のブレンディングディレクター、サンディー・ヒスロップも来日し、宮藤官九郎さんとともに新商品の魅力に迫りました。 「多くの味わいを備えているので、様々な飲み方で楽しめるお酒ですが、私のおススメは大きな氷を入れたロックです。 氷がゆっくりとお酒の中に溶け込むので豊かな味わいを楽しめます。 」というアドバイスに 「これからはロックにします!」と笑顔で答えました。 シーバスリーガルのブランドの顔を担って以降、周囲の人から広告の目撃情報が多数寄せられという宮藤氏ですが、そんな方々には 「飲んでみなよ、俺の酒(笑)」と『シーバスリーガル』をお勧めしているそうです。 「周囲の若い人たちは、まだウイスキーを飲み始めて日が浅い人も多いですが、みなさん美味しいと言っていただけますよ」と味にも太鼓判でした。 私のキャリアはもともと演劇からスタートしたものですが、2020年は、そのホームグラウンドに戻って舞台の仕事を中心に頑張っていきたいと思っています。 (自身のキャリアを)『熟成』させるような一年にしたいです。 」と答えました。 シーバスリーガルについて 世界100カ国以上の国と地域で販売される、ブレンデッドスコッチウイスキーを代表する世界的ブランド。 ブレンデッドスコッチウイスキー「シーバスリーガル」は、1801年まで歴史を遡るシーバス・ブラザーズ社のフラッグシップ・ブランドです。 日本では「シーバスリーガル12年」、「シーバスリーガル ミズナラ 12年」、「シーバスリーガル18年」、「シーバスリーガル アルティス」、「シーバスリーガル25年」、「シーバスリーガル アイコン」、そして新たに「シーバスリーガル18年 ミズナラ カスク フィニッシュ」が加わり、7アイテムを展開します。 「シーバスリーガル」のキーモルトとなる豊かでまろやかなシングルモルトは、ストラスアイラ蒸留所で造られています。 ここで生まれるモルトウイスキーは、スペイサイド特有のフルーティーでフローラルな香りと、樽熟成由来のナッティーでドライな味わいが特徴で、「シーバスリーガル」のリッチでまろやかな味わいに貢献しています。 お問い合わせ.

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シーバスリーガルミズナラ12年の味や価格!シリーズ8種類を比較!

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シーバスリーガル・ミズナラ12年の味• 甘くて飲みやすい• 長めに残る余韻• オレンジ?っぽい• とにかく飲みやすい 飲みやすすぎる!(3回目) ストレートは苦手気味な僕でも飲みやすいと感じてしまうほど! ついでにトゥワイスアップでも飲んでみましたが、加水すると少し物足りなさを感じますね。 ストレートがうますぎたからかもしれませんが。 シーバスリーガル・ミズナラ12年で色んな飲み方を試してみた! 今回紹介する飲み方は• ロック• 水割り• ハイボール の3つです! ストレートとトゥワイスアップは紹介してしまったので、その他の飲み方を紹介します。 シーバスリーガル・ミズナラ12年のロック ストレートが美味しかったのでロックもいけますね! 個人的に、ぬるいお酒ってそんなに好きじゃないんですよね。 そんな人にはロックがおすすめ! 氷が溶けると味の変化が楽しめます。 ストレート• トゥワイスアップ• ロック• 水割り• ハイボール と紹介しました。 一番おすすめな飲み方はどれなのか! ストレート1択 そう感じました。 買ってすぐにすべての飲み方を試した僕の感想です。 ウイスキー自体が美味しいので割ったりするのがもったいない印象を受けました。 もっとクセがあったりすると割るのもいいのですが。 シーバスリーガル・ミズナラ12年はいい意味でも悪い意味でもクセが無いです。 万人受けで飲みやすい、まさに日本人向けといった感じです。 ロックで飲むのはありですね、ゆっくり飲むのなら少なめに入れましょう。 シーバスリーガル・ミズナラ12年を買うならどこ?.

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父の日に贈って喜ばれたウイスキー!シーバスリーガル12年ミズナラ

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公式のテイスティングノート 特徴:スコッチウイスキーの象徴。 リッチでスムースな12年熟成のプレミアム・ブレンデッドスコッチウイスキー 香り:ハーブ、蜂蜜、果物の香り。 味わい:バニラとヘーゼルナッツの風味と共に、熟したりんごと蜂蜜の味わいが広がるクリーミーでまろやかな舌触り フィニッシュ:長く柔らかな余韻。 というわけで ハーブ、 蜂蜜、 果物が香りのキーワードとなりそうですね。 味わいは バニラと ヘーゼルナッツ、 熟したりんごと 蜂蜜と甘くて華やかなウイスキーを想像させますね。 まずボトルですが 丸っこくて結構可愛らしい形をしていると思います。 そしてボトルの中央部には 紋章、槍、帯を使ったラベルが少しクラシカルなデザインとなっています。 初見では結構ダサいと感じやすいデザインですが、見慣れると丸いボトルと相まって結構可愛く見えてきます。 ストレートで飲んでみる というわけで早速ストレートで頂いてみました。 まず香りですが、とっても フルーティーで 青りんごみたいな 果実感を感じました。 非常に華やかでとてもフレッシュな印象です。 味わいの方は甘く バニラや 蜂蜜を思わせるような 甘さに、 ビターチョコのような 大人な苦味も合わさりとてもいい感じ 香り、味わい共に 非常に良いバランス、普通に 美味いウイスキーです。 特に香りがフレッシュで爽快感がありました。 トワイスアップで飲んでみる 次は加水をして頂いてみます。 水を加えると香りが一層引き立ち、 青りんごや ナシのような香りが広がります。 そして バニラや 樽の 香りも感じやすいです。 味わいは大きく変化し、とてもすっきりと 澄んだ味わいになりました。 最初は高い日本酒みたいにとても 切れの良い舌触りで クセも無くスルッと入ってしまうのに驚きます。 余韻に バニラや ビターチョコの甘みとほろ苦い感じが とても良いです。 個人的にはトワイスアップで飲むとその味わいや香りの良さがダイレクトに感じれて非常に良かったです。 めちゃくちゃ美味いです。 かなりおすすめですね ロックで飲んでみる 最後はロックで頂いてみました。 ロックにすると驚くくらい 香りが閉じてしまいました。 それでも 若干青りんごや果実のような香りの余韻があります。 味わいは 結構マイルドで ほんのりビターで 青りんごの余韻があり 結構美味しいです。 まとめ というわけで今回はシーバスリーガル12年をレビューしてみました。 あの結構ゴツいラベルの見た目とは正反対にとても 華やかで上品なウイスキーでした。 特にあの果実感はバランタインやジョニ黒とも違う雰囲気で、個人的に御三家の中では一番のお気に入りかもしれません。 飲み方に関しては、 トワイスアップがとても印象的で美味しかったです。 もちろんストレートもロックもいい感じでしたよ。 そんなわけでシーバスリーガル12年に興味ある人は、一度チェックしてみてはいかがでしょうか? お試しにはハーフボトルもおすすめです。 関連記事 関連記事.

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